好きなことをやりたい人のための今週の占いと運勢 ganz menschen(全的人間) 

翠 あんずによる好きなことをやって生きていく人のための占いブログ。

4/26~5/2までの土の人(牡牛座乙女座山羊座)に向けたメッセージ

f:id:ganzme:20200416163145p:plain



 こんにちは。占い文芸屋さんの翠 あんず

です。今週もよろしくお願いします。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

まずは今週の星めぐり。今週は27日に

蠍座で満月28日に山羊座に存在する

冥王星が逆行を始めます。満ちていく

過程においてそれらに付随する何かが

壊滅的に破壊されていく事を予見する

かもしれません。知っていながらやらざ

るを得ない、そんなシーンを体験するか

もしれません。この空気は10月6日まで

続きます。今週は今年の分岐点の一つ

になりそうです。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

それでは今週の運勢です。

今週もタロットカードで占いました。

The Rider Tarot Deck

The Rider Tarot Deck

  • メディア: カード
 

 出たカードは「世界」です。

 

 

当ブログでは4つのタイプに分けて占って

おります。西洋占星術などの基盤になって

いる四大元素()に分け

運勢を見ていきます。

 

土の人:土は安定と現実化を象徴する

元素です。計画の基盤を作れる人です。

あてはまる人

牡牛座、乙女座、山羊座の人達

f:id:ganzme:20190411145248p:plainf:id:ganzme:20190815102924p:plainf:id:ganzme:20191213145705p:plain

 

 今週の土の人へ

向けたメッセージ

 

 

恋愛運

【ソロの人】

 順調な道が約束されているよう

です。今週は積極的に出会いを

求めていってもよさそうです。ほ

んの少しの勇気があなた自身

を変えてくれます。運はあなた

に味方しています。あとはあな

た自身の想いだけのようです。

 

【相手がいる人】

 あなたにとっての理想の関係を

改めて考える時のようです。満た

されているからこそ考えられる

境地を今あなたは模索しようと

しています。すべてを手に入れ

るために出来る事を始めてい

きましょう。

 

【別れようか迷っている人】

 あとは天にすべてを任せるつもり

で決断すればうまくいくでしょう。

 

対人運

【身内】

 家族であること、身内である事

を意識しなくても満たされる思い

で溢れてきそうです。もしあなた

がそうでない環境にいるようで

したらあなたが思うありたい家族

像を考える時です。そこからあな

たがすべき事が見えてきます。

 

【その他の人】

 信頼できる人達に囲まれて自信

をつける時のようです。世界の人

との繋がりを深めてもいいでしょう。

あなたの思いをきちんと受け止めて

信頼してくれる人達との関係がさ

らに深まっていくでしょう。

 

仕事運

【現場】

 満足のいく結果が得られるでしょう。

大きなプロジェクトでは積極的に行動

していくべきでしょう。成功するには

今週の行動と布石にかかっている

ようです。

 

【転職】

いい知らせがあるでしょう。今週の

行動が良い結果を導くようです。

 

勉強運

 【受験勉強】

 全体がよく見渡せるようになります。

あなたの足りない部分伸ばす部分が

的確に理解できます。あとはあなたの

スケジュールをきちんと実行するだけ

です。

 

【生涯学習】

 夢を現実にするためのすべてが

理解できてきます。何が必要で

何を削るべきか無理のない範囲

でどう実行していくかそのすべて

がストンと腑に落ちるようです。

 

財産運

 計画的な投資が軌道に乗りそう

です。財産についてコアな部分の

相談をしてもいい時です。これか

らのために真剣に計画してみま

しょう。

 

 

二者択一に迫られている問題の解決法

 すべてが丸く収まるようなまるで夢物語

のような解決策が手に入りそうです。諦

めずに向き合う事で得られる選択をして

いきましょう。

 

 

今週の運勢は毎週月曜日頃

更新する予定です。

 

f:id:ganzme:20170710154215p:plain

<今週の同人誌>

f:id:ganzme:20150503182640j:plain

タロット占いの始め方」 

A5版 20p イベント価格200円

コピー本 です。

イベント価格としているのは架空ストア

さんで通販しているからなのです。

友人の「タロットカードの入門書みたい

な本が読んでみたい」という一言から始

まった一冊です。